
- ご注文を受けてから精米 お米は生鮮食品です。京式部は、ご注文を受けてから玄米を精米するので、炊きたてならではの香り高さとふっくらとした食感を損なわず新鮮な状態でお届けします。
- 精米度合いが選べます 白米・八分づき・七分づき・五分づき・三分づき・玄米の6段階からお選びいただけます。京式部本来の芳醇な香りを楽しみたい方には、分づき米もおすすめです。
- 最短当日発送 ご注文のタイミングによっては当日中に発送いたします。※休業日の場合は翌営業日の発送となります。
2022年、京都府が新たに世に送り出したオリジナルブランド米「京式部(きょうしきぶ)」。近年の猛暑でも品質を落とさず育つよう改良された、いま最も注目される新品種のひとつです。炊き上がりの香り高さと、ふっくらとした食感、そしてコシヒカリ譲りの上品な甘み。京都の老舗料亭が認めた味わいを、ぜひご自宅でもお楽しみください。
京式部が選ばれる理由「コシヒカリより美味しい?」と話題の新品種


京式部は、香り・食味・食感のベストバランスを目指して開発された、<span class="omai-hl">京都府オリジナルの新品種</span>です。近年の猛暑でも高品質な稲が育つよう品種改良されており、気候変動が続くこれからの時代に適したお米として、農家からも生産者からも期待を集めています。
- <span class="omai-hl">京都府が威信をかけて開発した新ブランド米</span>
- 高温耐性品種のため、猛暑の年でも品質が安定
- <span class="omai-hl">京都の老舗料亭・人気飲食店で採用実績あり</span>
- メディア掲載も相次ぐ、いま話題の新品種
「いつものコシヒカリに飽きてきた」「話題の新品種を試してみたい」という方に、まず一度お試しいただきたいお米です。
お米の品種による違いや特徴について
日本のお米の中でも王道品種ナンバーワンといえば、やっぱりコシヒカリですよね。コシヒカリに代表されるような王道品種はお米の甘さやもっちり感を出す「アミロース」や「アミノペクチン」といった成分のバランスが特に良いので、粘りと旨みを上手く引き出しています。
コシヒカリの美味しさを追求した有機無農薬コシヒカリや、コシヒカリを超えたといわれる新潟の新ブランド米新之助(しんのすけ)や、滋賀県オリジナルの品種秋の詩(あきのうた)など味のバランスが良い新品種も人気を博しています。
京都の新ブランド米 京式部のおすすめレシピ

おすすめ
醤油とごま油ベースのネギにんにくダレや、ネギ味噌など、しっかり味のおかずと合わせるのがベスト。
ごはんが止まらないごはん泥棒レシピ
京都の老舗料亭や有名店認めたお米
自然への気配りこだわった特別栽培米
京都の新ブランド米 京式部は、お米の美味しさを左右する味や香りのバランスにこだわっただけでなく。生産者の惜しみない手間ひまによって農薬や使用する肥料についても地域レベルの半分以下に減らす「特別栽培米」として育てられています。環境への配慮も考える事で、永続的な米作りについても考えられ作られています。
また、収穫した後は、丁寧に丁寧に乾燥をかけることで、お米が本来持つ美味しさを損なわないよう徹底管理し、美味しさを追求しました。
京都府の新ブランド米「京式部(きょうしきぶ)」

2022年。京都府では「京式部(きょうしきぶ)」という新しいブランドのお米が登場しました。京都は日本でも有名な米どころの一つであり、自然豊かな気候風土で、地元の農家や生産者が質の高いお米を育てています。
「京式部」は、高温でも高品質を保つ米を作るため、品種改良を行い、京都の気候風土に適したお米を生産するために育成された新品種です。従来の育てられていたコシヒカリよりも香り高く、粘り気がありつつもふっくらとした食感が特徴とされています。また、炊きたての美味しさや食感の良さが口コミやSNSでも高く評価されています。
美味しいお米を最短当日発送

精米したてのお米をお届け
鮮度にこだわるお米屋
美味しいごはんを食べるために、大切なのがお米の鮮度です。野菜やお肉と一緒でお米も生鮮食品です。 精米したての“美味しいお米”を食べていただきたいから、通販でご注文頂いたお米は、発送直前に玄米から精米することで、新鮮な米をお客様にお届け致します。
※休業日・定休日の場合は翌営業日発送となります。
お好みに合わせた精米も承ります
玄米・分づき米・白米まで、お好みや食生活に合わせてお選びいただけます。

玄米
ぬか層を残した状態のお米。玄米らしい風味を楽しみたい方に。

分づき米
玄米と白米の中間。お好みに合わせて精米の度合いを調整します。

精白米
ぬか層を取り除いた、毎日の食卓で食べやすい白米です。




